define"cute"

心に響いたものメモ

twitter.com/yachiko46:

    "満たされていない時

    脳は油、糖、アルコールで埋めようとする。

    寂しいと太る原理。"
    — 1日前に投稿・リアクション: 697件
    "918 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2012/03/06(火) 00:05:52.12 ID:IJPQdhCB0
    聞いてくれ
    昨日嫁の家の片付けしててとんでもない事実を発見した
    俺 30才
    嫁 30才
    もうじき結婚2年目 仲良しです
    俺は岩手 嫁は岐阜の産で
    25才すぎるまで当然お互いの存在をしる筈もなく生きてきた
    出会いは26才当時 バリ島の格安ツアーで一緒になった事

    んで昨日まで嫁さんの実家で慶事があったんで有休で行ってたんだ
    ついでに実家の納戸を片付けてあげようって事になって(義母一人暮らしで男でないもんで)
    がさごそやってたらお決まりの古いアルバムやらクラス文集やら発掘して
    ぱらぱらめくって眺めたりしてたんだ
    そしたらアルバムの中に何故か俺の見覚えのある写真があった
    カブスカウトの制服を着たちびっ子達が二列縦隊で行進してる
    行進の先頭は俺だ 
    だってこの写真俺の実家のリビングに昔貼ってあったもん

    俺「なんでこの写真がここにあるの?」
    嫁「え?だってほら先頭の女の子あたしだもの」

    えええええええええええええええええ!!

    この写真は俺が確か小3の頃、静岡のどっかで行われたジャンボリー(ボーイスカウトの大会)
    に参加した時のものだ
    写真に写ってる2列縦隊の先頭で
    俺と嫁は22年前に既に一緒に手をつないでどっかに向かって歩いていた"
    — 2ヶ月前に投稿・リアクション: 291件
    "何年か前に小学4年生が社会の授業で工場見学に来た時に、「嘘をつくと嘘をついた事を覚えておかないといけないので、そんな面倒な事をせずに正直に作っているんですよ。」と言ったら全員うなづいてたなあ。"
    — 2ヶ月前に投稿・リアクション: 1618件
    "ナイキは1972年のミュンヘンオリンピックのアメリカ国内予選で
    「トップ七人のうち四人までがナイキの靴をはいていた」と言う
    キャッチコピーでCM展開をして一躍トップメーカーに踊り出たが,
    1位から3位まではアディダスの靴をはいていた"
    — 3ヶ月前に投稿・リアクション: 1538件
    "

    娘が生まれてまだ1ヶ月くらいの頃。
    あまり寝ないでよくぐずる子だったので、世話が大変だった。
    色んな方法を試してみたら、うちわでそっと扇ぐと泣き止んだ。
    すると嫁、「前世、酢飯だったのかな?」
    酢飯はねぇだろ・・・せめてうなぎとか焼き鳥とかさぁ・・・

    しばらく娘のあだなは「酢飯」だった。

    "

    お前らが笑ったコピペ貼れ in 既男板その28

    シャーリー

    (via petapeta)

    (via xlheads)

    (via oosawatechnica) (via katsuma)

    (via fukumatsu, tkr) 2009-03-06 (via gkojay) (via natsumix723)

    (via kawabauer) (via iro) (via kuriz) (via lunaryue) (via scudroid) (via kazcorp) (via exposition)

    (via rrkksteel)

    (via hkdmz) (via arccosine) (via nagas) (via wideangle)

    2010-05-04

    (via gkojay)

    (via wrigley) (via kanpo0324) (via appbank)
    — 3ヶ月前に投稿・リアクション: 1018件
    "
    今日、昼過ぎまで休日出勤して帰ってきたら、
    娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。

    リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
    拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。

    自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
    あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。

    (ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)

    拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
    娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、

    「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
    一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz

    もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
    「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、

    娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
    と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた
    "

    ぬこのコピペください 前編 - 〓 ねこメモ 〓 (via konishiroku) (via kkmk) (via rollstone) (via gkojaz) (via rosarosa)

    2010-03-08

    (via gkojax-text) (via tsaori)

    見かけたらReBlogせざるをえにゃい名quoteのひとつ。

    (via nakano) (via fialux)

    (via petapeta) (via nwashy)

    (via fullsquare) (via aki373) (via hkdmz) (via highlandvalley) (via mobits) (via konishiroku) (via kamma-jp) (via 5100movement) (via kanpo0324)
    — 4ヶ月前に投稿・リアクション: 1253件
    "

    トムとジェリーの最終回
    ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。

    トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、こっそりジェリーの前から姿を消しました。
    ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。
    トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです。
     
    トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。
    トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。
    胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、それが何なのか、ジェリーにはよくはわかりませんでした。

    トムの願い通り、ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。
    そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。トムよりのろまで体も小さい猫です。
    喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは、今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。そこでジェリーは、穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを利用して、
    その猫に罠をかけることにしました。いつもトムにしていたように。

    ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました。
    そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます。ジェリーはしめしめと思いました。
    いつものように、自分がねずみ取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。うふふ。
    手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。

    でも、その猫はトムではありません。猫はチーズの近くまで来たとき、ジェリーが出てくるより早く
    美味しそうなねずみの匂いに気づき、目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。
    ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが、
    トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。
    ジェリーも噛みつき返しましたが、トムより体が小さいはずの猫は平気です。

    血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当は鼠が猫と喧嘩して勝てるわけがないことと、
    いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、わざとジェリーを捕まえないでいたことを、
    そのとき始めて知ったのです。

    トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。
    そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。
    かけがえのない友を無くした悲しみでした。

    ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました。

    「また喧嘩ができるね」

    「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」

    "

    【閲覧注意】誰かアニメの都市伝説を教えてくれ

    トムとジェリーの最終回のあらすじ読んでちょっぴり泣いた。トム…確かに歳取ると涙もろくなるぜ…

    (via ozmy)

    (出典: mencantajaxappbankから)

    — 4ヶ月前に投稿・リアクション: 541件
    "

    その先生が五年生の担任になった時、
    一人、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。
    中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。

    ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
    「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。 勉強もよくでき、将来が楽しみ」
    とある。間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。

    二年生になると、 「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
    と書かれていた。

    三年生では
    「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」

    後半の記録には
    「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」
    とあり、四年生になると
    「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」

    先生の胸に激しい痛みが走った。ダメと決めつけていた子が突然、
    深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。
    先生にとって目を開かれた瞬間であった。

    放課後、先生は少年に声をかけた。

    「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
     分からないところは教えてあげるから」

    少年は初めて笑顔を見せた。

    それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
    授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。
    少年は自信を持ち始めていた。

    クリスマスの午後だった。少年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。
    あとで開けてみると、香水の瓶だった。
    亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。
    先生はその一滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。
    雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、
    先生の胸に顔を埋めて叫んだ。

    「ああ、お母さんの匂い! きょうはすてきなクリスマスだ」

    六年生では先生は少年の担任ではなくなった。
    卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
    「先生は僕のお母さんのようです。
    そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした」

    それから六年。またカードが届いた。

    「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、
     とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」

    十年を経て、またカードがきた。
    そこには先生と出会えたことへの感謝と父親に叩かれた体験があるから
    患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。

    「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。
     あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、
     神様のように感じます。
     大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、
     五年生の時に担任してくださった先生です」

    そして一年。届いたカードは結婚式の招待状だった。

    「母の席に座ってください」

    と一行、書き添えられていた。

    "
    — 4ヶ月前に投稿・リアクション: 1917件
    "「誰にでもできる」「代わりはいくらでもいる」ような仕事ほど,誰もやらなければみんなが困る。「自分にしかできない」「代わりはいない」ような仕事は,誰もやらなくても世の中はふつうに回る。"
    — 4ヶ月前に投稿・リアクション: 85件